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WindowsからMacへ:寄り道編

Amazonで注文していた、外付けHDDが届いたので移行準備完了!
と思ったのですが、失敗です・・・

今回、iTunesの移行にCopyTrans TuneSwiftというソフトを使ったのですが、これが失敗でした・・・

バックアップは上手くいったのですが、Mac側での展開にミスがあり、フォルダが文字化けしたり、iTunesの曲リストにすべて「!」マークがついてしまったりで・・・

このソフトはまだまだ改善の余地ありですねー
もしかしたら、自分の環境だけかもしれないので、一応使い方を説明しておきますねー

まずはホームページへアクセスして、インストーラをダウンロード!
CopyTrans TuneSwift

ダブルクリックしてインストーラを起動
インストール方法はこちらから
インストール方法

起動するとこんな画面が出ます。
p2.png

迷わずCopyTrans TuneSwiftを選択

するとこの画面になります
p5.png

上のタブの制限解除を選択し、制限を解除しておきましょう。
p6.png

制限解除コードはホームページに載っています。
コピペして解除しましょう。


次に、この画面から、転送を選択しましょう。
p5.png

するとこの画面になります。
今回はMacに転送したいので、Mac(Mac OS X)を選択します。
p7.png

すると転送先を聞かれるので、転送先を指定します。
自分の場合、外付けHDDに転送したいので、外付けHDDを選択します。
p8.png

転送スタートを押すと転送が開始されます。
転送シミュレートが始まり、(これはすぐ終わる)必要なファイルが確認されます。
もし問題がなければ、OKを押し、実際の転送に移ります。
この実際の転送にはたくさんの時間がかかります。
気長に待ってましょう。
p1.png

検証も自動的に始まります。
p3.png

終了するとこの画面になります。
下の方には転送できなかった項目が表示されます。
もし、問題がなければOKを押します。
(自分の場合、必要な項目ではなかったのでOKを押しました)
p4.png

結構長くなったので、もうひちつの記事に、Macでの展開方法をまとめたいと思います。

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